日本アクセス研究会は、透析医療におけるバスキュラーアクセスならびに
ペリトネアルアクセスに関する研究の進歩・技術の向上、普及をはかることを目的としています。
第27回日本アクセス研究会学術集会・総会
【会員専用】第18回日本アクセス研究会学術集会・総会 ビデオプログラム
会誌投稿資格について(2011年より)
2011年より会誌(腎と透析別冊)への投稿者(筆頭者)は会員(正会員、施設会員)に限らせていただきますので。投稿を希望される方は本研究会への入会をお願いします。
お知らせ
シャントDCB適正使用指針(改訂版) 2022年9月22日
DCB策定協議会から適正使用指針改定版が届きましたのでご確認ください。
【重要なお願い】シャントDCBレジストリー症例一括登録について 2022年9月15日
厚生労働省承認のシャントDCB適正使用指針において、シャントDCBを使用した症例は全例レジストリー登録をすることが定められています。シャントDCBを使用されている会員の皆様には、施設登録および症例の全数登録をお願いいたします。
本年度のVA血管内治療認定医申請期間 2022年9月1日
申請期間は2022年10月3日-10月31日となります。
土谷記念医学振興基金 研究助成(透析領域)について(ご案内) 2022年6月15日
研究助成の案内が参りましたので周知いたします。詳細に関しましては主催者に直接ご確認ください。
VA血管内治療認定医制度 2022年4月11日
VA血管内治療認定医名簿を更新しました
第24回学術集会記念誌、Kidney and Dialysis "Dialysis Access - A New Era"の紹介 2022年1月19日
Kidney and Dialysis(リンク先) 
24th JSDA Special Issue "Dialysis Access - A New Era" 編集後記
事業報告及び決算報告 2022年1月7日
第13期事業報告及び第14期事業計画第13期決算及び第14期予算を掲載しました。
年会費クレジットカード決済導入のお知らせ 2021年12月24日
本年度より、“年会費クレジットカード決済”がご利用いただけるようになります。
年会費請求書類の発送は、12月27日を発送しておりおります。
Asian Pacific Society of Dialysis Access (APSDA)との交流契約 2021年9月20日
この度 APSDAとの交流関係の契約をいたしました。今後交流を深めたいと考えます。
VASCULAR ACCESS HANDBOOK FOR PEOPLE WITH KIDNEY DISEASE 2021年4月19日
スペインのアクセス学会、El Grupo Español Multidisciplinar del Acceso Vascular (GEMAV)より”VASCULAR ACCESS HANDBOOK FOR PEOPLE WITH KIDNEY DISEASE”が出版されました。www.gemav.orgよりダウンロードできます。ご参照下さい。
IN.PACT™ AV DCB実施基準教育プログラム 2021年2月25日
IN.PACT AV 薬剤コーティングバルーンカテーテルは、承認条件に基づく “シャントDCB適正使用指針”に則り、すべてのユーザーにトレーニングの受講が義務付けられています。使用にあたっては当会認定のVA血管内治療認定資格が必須です。現在認定作業中です。確定次第、順次認定者にはEメールでご連絡並びに最終的にはHPへ掲載いたします。
VA血管内治療認定医に認定された後に、メドトロ社のトレーニングが必要です。
トレーニング詳細は会員専用ページよりご確認ください。
メールアドレス確認のお願い 2021年1月8日
当会では最新情報や大切なお知らせをメールでお届けしております。
昨年11月から当会からのメールが届いていない方は、メール未登録または変更登録がなされていない可能性がありますので、登録内容変更フォームより登録をお願いします。
シャントDCB適正使用指針のお知らせ 2020年12月29日
この度、標記の適正使用指針が策定されましたのでお知らせいたします。
VA血管内治療認定制度発足のお知らせ 2020年12月16日
評議員改選について 2020年6月4日
NPO法人日本透析アクセス医学会におきましては本年(令和2年)は評議員改選になります。
詳細につきましては、施行細則の3章 評議員をご覧ください。
申請書の締め切り:令和2年9月26日(必着)
施行細則及び申請書はこちらhttp://www.jsda.net/format/hyougiin.pdf
学術集会 発表・論文掲載について 2012年10月21日
発表・論文掲載に場合には「人を対象とする医学系研究に関する倫理指針、厚生労働省、文部科学省」  に従うことが求められます。
この倫理指針に従って、必要な場合には倫理審査委員会のご審査・承認をお願いいたします。なお、倫理指針に合致していない発表・論文に関しましては掲載をお断りすることがあります。
日本アクセス研究会とVAS、VASAとの交流について 2015年1月14日
日本アクセス研究会はVASVASAと交流を行っていいます。
日本アクセス研究会とVASとの交流について 2011年5月11日
7th VAS congressがイスタンブールで5月5日―7日に開催されました。詳しくはこちらをご覧下さい。